<水の流れ> (私の一日NO80

NO3202614()  令和8年丙午(ひのえうま)明けましておめでとうございます。昨年までのご応募に深く感謝申し上げます。
今年も引き続きご愛顧賜りますようよろしくお願いいたします。

今年も新たな気持ちで頑張ってまいります。皆様のご健康とご多幸をお祈りします。新年のご挨拶の年賀状です。
 日本100名城巡りも88城を登城見学して来ました。目標として今年中には達成したいと思っています。
 第463回の応募問題の「2026の雑題(1)を出題します。募集期間は21日まで。
次に、応募された第462回の「解答者を一覧」に整理しました。ご覧ください。また,462の応募解答です。

NO220251228() kasamaさんからのメッセージを載せます。
先日、産経新聞出版から出ている大河ドラマ『豊臣兄弟!』の完全読本(ガイドブック)の記事を拝見し、驚きのあまり思わず声を上げてしまいました。
「特別インタビュー」のページに、写真付きで大きく掲載されているではありませんか!
垂井町街角案内会員として、竹中半兵衛ゆかりの地を案内されているお姿、とても素敵でした。
 全国誌の、それも大河ドラマの公式ガイドブックに「地元の専門家」として登場されるなんて、本当に素晴らしい快挙ですね。心よりお祝い申し上げます。

記事もじっくり読ませていただきました。
特に、半兵衛が信長の命に背いてまで官兵衛の息子(松寿丸)を命がけで守ったエピソードや、それが今の「五明稲荷神社」の場所だったというお話には、改めて歴史の重みと男同士の熱い友情を感じ、胸が熱くなりました。
 また、半兵衛と官兵衛の家紋(黒餅と白餅)にまつわる絆のお話など、案内人ならではの深い知識とわかりやすい解説のおかげで、ドラマの背景がより鮮明にイメージできました。

日頃から、地元の歴史を大切にし、多くの方にその魅力を伝え続けてこられた積み重ねが、こうして大きな形となって実を結んだのだと思い、友人として大変誇らしい気持ちです。
 解説を読んだおかげで、1月からの放送が今から何倍も楽しみになりました。ドラマの中で垂井町や半兵衛が登場するシーンでは、顔が浮かんでしまいそうです。

<水の流れ:お褒めの言葉に心が安らぎます。街角案内会員になり,9年経ちます。会長さんからの連絡があったのは幸運でして、とてもラッキーでした。
ドラマの中で竹中半兵衛と黒田官兵衛が登場したときは記事を思い出してくだされば幸いです。>

NO120251216() 今日、産経新聞出版発行の大河ドラマ「豊臣兄弟」の完全版ガイドブックが届きました。
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2日に竹中重治公のゆかりの地である岩手地区案内したとき,お話ししたことが載っています。 一度、ご購読くだされば光栄です。

NO3520251213() 12月7日は岐阜県の郡上八幡城<郡上高校の同窓会を兼ねて>見学した。

また、知人と一緒に8日は小田原の石垣山城跡、9日は八王子の滝山城跡と群馬藤岡の光徳寺、10日は新宿区の浄輪寺・皇居を見学してきました。
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NO79
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<自宅>  mizuryu@aqua.ocn.ne.jp

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